【DaysGone】#3 ドッペルゲンガーじゃん

(2019/4/30 ブログ更新)

※この記事にはDaysGoneのネタバレが含まれます。

前回のDaysGoneプレイ日記はこちら
次回のDaysGoneプレイ日記はこちら

悪趣味に吊られている死体をかきわけ・・・

最後の死体が実はゾンビなんですよドッキリ!!!

テッテレー!

こんにちは!ぽんたこすです。

私は「うわあっ!?( ゚Д゚)」ってなったんですけど、ディーコンはめっちゃ冷静です。↑の画像みてもわかるけど、全く動じていないんです。感情を失ってるんですよ彼。

このゲームそんなに驚かし演出は多く無いんですけど、だからこそピンポイントでビックリさせにくるんですよ。同じような演出を使いまわしてる場面もありますが、私は毎回ビックリしちゃいます(記憶力が弱いだけかもしれません)

そういえばコープランドに依頼された”レオンが隠した薬”を発見しましてね、荷台に載せて運んでいたわけです。上の画像の緑のやつです。ディーコンのバイクには不似合いですね。配達のおじさんみたいですもんね。実際ディーコンはこの世界で配達業もやっているとは思いますが。

そんなディーコンさん、めっちゃ優しい。こんな優しさが仇になりそうな世界でもとにかく優しいんです。もちろん敵に対しては容赦ありません。だけどか弱い人や困っている人には優しいんです。

この前も野盗に襲われている人がいましてね、ディーコンさんは救出したわけですよ。

助けたあとの世話までするディーコン。世話っていうかキャンプの紹介ですね。キャンプを紹介したらキャンプの貢献ポイント的なものが貰えるんですよ。キャンプによって貢献値の量が違いますが、とりあえず貢献値伸ばしたいキャンプにバンバン人送ればいいと思います。

※貢献値上げることでキャンプレベルが上がり、購入できる武器やバイクのパーツが増える。(トロフィーも貰える)

ちなみに前回の記事で紹介したコープランドのキャンプに加え、ホットスプリングというキャンプがあります。温泉が出る地域のキャンプですね。そこのボスが↑の画像のおばあさん。名前はタッカー。カウボーイハットの男が幹部のアルカイ。普段は武器商人をしています。

このキャンプは非常にケチ(人送ったときの貢献値低め)なので、私は全くこのキャンプに人を送っていません。

あ、そういえば5~6人救ったところで気付いたんですけど・・・・

みんな同じ顔じゃね?(;´Д`)

いや、性別の違いはありますよ?救助対象が男のパターンと女のパターンはありますが、それぞれ顔が一緒なんですよ。毎回この顔。助けてくれ系モブ顔。ま、この顔のおかげで野盗と間違えて誤射せずに済んでるんですけどね。

どっちに届ける?

ドッペルゲンガー的なモブの話をしていてすっかり忘れていたのですが、今現在コープランドに依頼されていた荷物を配達してましたわ。いやー、すっかり忘れてた。

だけど、この荷物の届け先はコープランドである必要がありません。分岐です。分岐っつってもたぶんストーリー的には影響無いんでしょうけど、ホットスプリングキャンプでも薬を必要としているため、タッカー婆さんに預けることも可能です。

可能なんですけどぉ・・・

やっぱコープランド派なんです私。

ディーコンはコープランドのこと嫌いっぽいですけどね。コープランドってラジオやってるんですよ。政府陰謀論的な感じのラジオ。勝手に無線から流れてくるんです。プレイヤーは「コープランドだ。そうだ。信じるな。」的なキメ台詞を数十回聴くことになるでしょう。

そんなコープランドのラジオが流れるたびに「そうかよっ!だったらお前は・・・」的な感じでヘビークレーム(独り言)を言っているんですディーコン。嫌悪感むき出しで。あぁ・・・ディーコンはコープランドのことが嫌いなんだろうなぁ、と判断しました。

っつっても

ディーコンはコープランドのラジオを毎回最後まで聞いてるヘビーリスナーなんですけどね。

ってことで、ごめんねタッカーさん。

タッカーさんとのドライブの時間・・・本当に苦痛でした。

それがあなたを選ばなかった理由です。

つづく

前回のDaysGoneプレイ日記はこちら
次回のDaysGoneプレイ日記はこちら

★ブログの更新情報などはツイッターでお知らせします!
よかったらこちらでフォローお願いします→ぽんたこすtwitter

ぽんたこすプロフィール




シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存

フォローする