【嘘つき姫と盲目王子】プレイ日記#6 嘘をつき続ける後ろめたさ

(2018/6/19 ブログ更新)

※この記事には嘘つき姫と盲目王子のネタバレが含まれます。

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これは数の集まり。4つの物語を探しだぜ。
それぞれの物語と重ね合わせ、
数が重なる数をしめせ。

全然わかんねぇ(;´Д`)

それぞれの問題に出てくる数をそれぞれスイッチに設定すればいいのか?

いや、ダメだ。
何も起こらない。

まずい・・・これはまずいぞ(;´Д`)

・・・30分後

数の集まりと重ね合わせ・・・

数の集まり・・・。

あっ!( ゚Д゚)

まんまや!そのまんまや!

問題の中の数字が記載されている位置と、
数字表の位置が重なっている部分が答えって事か!

例えば・・・

森の奥にある苔クジラ
の亡骸は、数年にいち
ど、日かけて瞬きを
するという噂がある。

1111137143
5721962003
210000219
6163999000

↑こんな感じで、物語の中に書いてある数字の位置と、
数字表の位置のリンクしているものが答えです、と。

あー。スッキリした。

ってか

おっそ。気付くのおっそ( ;´Д`)

謎解きのセンス全くないですわ(´;ω;`)

謎を解いたことによってワームホールが出現。

その先にはお花がありましたので

王子にプレゼントしておきました。

このシーンは何度見てもほっこりしますね(*^。^*)

狼の挑戦

花と言えばなんですけど、姫は思うところがあるようで

いつものように姫の姿で花を渡すのではなく、
変身を解き、本当の姿で王子に花を渡そうとしています。

狼は力も強いし爪も尖っているので、花を傷つけないように慎重に持って王子に差し出しました。

しかしその手が届くことはなく、
「姫?どうしたの?」という言葉で姫の姿に戻ってしまいました。

本当の姿で王子と接したい気持ちはあっても、
それをやってしまっては今までどおり接することができないかもしれない。
王子に嫌われてしまうかも知れない・・・。

こわいよね。

しばらくはこのまま嘘をつき続ける必要があるようです。

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