【ザンキゼロ】#27 強欲④満を持して登場する男、その名は永野。

(2018/8/19 ブログ更新)

※この記事にはザンキゼロのネタバレが含まれます。

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廃病院マジでお化け屋敷。

こんにちは!ぽんたこすです。

超戦慄迷宮ですわ。
証明といい、雑音といい、確実に驚かしにきてる。

ずぅーっと声が聞こえるんです。

?:せんせぇー、はやくしてよぉー

?:せんせぇ、これあげる

?:いたいのいたいの、とんでけぇー

?:生理がこないんだぁ

医者と不倫していた女性看護師のクリーチャーでしょうか?
(不倫の根拠、なし!)

ずぅーっと聞こえるの。↑コレらのセリフが。
すっげぇ不気味。不快です(><)

天井からさ、
マネキンに寄生したクリーチャーも降ってくるし

ぼろんぼろん降ってくる。

扉を閉めても意味がない。密室とか意味ない。
だって密室じゃないんだもの。天井空いてるんだもの。

気付いた時には噛まれてるからすげービックリする。

あとは、前回の記事で紹介したコイツもいるし

影男。

いや、さすがに慣れたよ。
もう背中は奪わせない。

↑の状況は、影男を固形物発射罠の導線上に影男を配置した図です。

3秒に一回、被弾します。

目視している限りコイツは動けないので、
このまま30秒放置したら、罠食らいまくって消滅しました。

やーい!ばーかばーか!

エクステンドマシーンをつくったのは?

そういえばエクステンドマシーンはこの場所で作られたようです。

この病院は、MANI・・・というか、
MANIの前身となる真白なんとかかんんとか研究所のものらしいです。

以前ユマちゃんの攻略ビデオの中で流れた映像です。

一番右が真白レンジ、そして真ん中が・・・

超絶ディス。
確かにネジ抜けまくってる感ありますが・・・。

彼は寺島博士。MANIの所長。

クローン技術の生みの親。
そしてエクステンドマシーンを作った人物。

ある意味、彼らの生みの親でもあるわけですね。

・・・ここで新情報。

一葉先生:彼は寺島ダイチ。ぼくとサチカの父親でもある。

びっくりっちゃあびっくりですが、
予想してたっちゃあ予想してましたよね。

・父親が頭のいい人物。
・マモルにショウという名前をつけたかった。

・・・あれ?根拠少ねぇな( ;´Д`)

エクステンドTVの寺島ショウくんの名前の由来も、
彼がつけたのでしょう。

攻略ビデオ(思い出) 強欲

マモルは擁護教諭を辞め、独学でサチカを生き返らせる方法について研究していた。

そんなとき、父である寺島ダイチ博士から連絡があり、
マモルは研究所に呼び出された。

彼が寺島博士。

キモいロン毛に、大好きなゲーム『ステミスカイ』のTシャツの上に白衣。

髪の色はマモルに遺伝したのでしょうが、
髪の毛のハネはサチカに遺伝したのでしょうか?

そんな彼がマモルを呼び寄せた理由、それは・・・

サチカが生き返った。
正確にはサチカではなく、サチカのクローンだが。

マモルは喜ぶ。唯一気を許せる大切な妹が生き返ったから。

しかし、状況はあまりよくない。

このサチカはオリジナルのサチカではない。
見た目や声色はサチカと同じだが、中身はサチカじゃない。

というか、全然会話ができない。サチカの失敗作。

寺島博士:このサチカは失敗作だからね・・・処分するよ。

マモル:処分!?

寺島博士はサチカの話どうでもいいという様子で、話を変えた。

寺島博士はマモルが持っているアレについて気付いていた。

自宅で冷凍保存しているサチカの身体のこと。
研究のため、その身体を差し出すように要求する。

マモルは承諾した。
条件付きで。

まず、自分も研究チームに加えること。
そして、今目の前にいるクローンサチカの面倒を自分がみること。

寺島博士は「そんなことか」と要求を了承した。

しかし、クローンサチカは研究対象のため、
外には出してはならないこと。

その条件で、サチカの面倒をみることを許可した。

いやいや・・・

永野じゃん!

つづく。

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