【PSPlus】2019年4月 フィンチ家&Witness(フリプ)

(2019/3/29 ブログ更新)

※PS Plusへの入会方法などはこちらのページで紹介しています。

こんにちは!ぽんたこすです。

毎月フリープレイを楽しみにしているんですけど、本格的にプレイするのってしばらく時間置いてから、って感じになるんですよ毎回。なぜなら他にプレイ中のゲームがあるからです。例えば今だとSEKIROやキングダムハーツ3、ジャッジアイズに・・・MHW・・・・ドラゴンクエストビルダーズ2に・・・・って詰みすぎじゃね?もう一生フリープレイのゲームに手出せないじゃんコレ。

でもまぁいつか訪れるんですよ。新作のゲームをクリアして、もうやることもなくなってきたタイミングで「あぁ、なにかいいゲーム持ってなかったっけな?」って。そういうときにフリプがかなり役立つんです。

今月のフリープレイは謎解きメインな感じです。それに加えて100円セールもあるので気になる日とはぜひ購入してみてください!

提供期間:2019年4月3日(水) ~ 5月7日(火)

The Witness

『The Witness』は、500以上のパズルが待ち受けるオープンワールドを探索する、シングルプレイヤーゲームです。このゲームは、時間を大切にする知的なプレイヤーを尊重します。全ての体験が知的であるように、孤島に散らばるパズルはそれぞれ新しい発想が必要となります。このゲームは、アイデアに溢れているのです。

孤島で目覚めてパズルを解きつつ先に進み島の秘密を解き明かしたり、島から脱出・・・するかはわかりませんが、島全体がパズルになっているらしいので、謎解きが好きな人にはベストなゲームなのではないでしょうか。孤島で謎解きパズルといえばミストが有名ですが、それよりかはライトな雰囲気ですね。時間泥棒感ハンパない。(褒め言葉です)

フィンチ家の奇妙な屋敷でおきたこと

プレイヤーは一族の血を引くエディスとして、フィンチ家の風変わりな屋敷を舞台に家族の軌跡をたどりながら、なぜ彼女が最後一人の生存者なのか謎を解こうとする。遠い昔から現在に至る追憶…それぞれのストーリーを見つけるたび、その家族の命が尽きた日の人生を体験していく。

過去のフリープレイできていた『Everybody’s Gone to the Rapture –幸福な消失–』や『Gone Home』など、一体なにが起こったのか?を主軸に展開するゲームを徹夜してプレイするのが好きなんです。このゲームもそんな感じじゃないでしょうか。さらにFPS視点ってのも良し。視点ひとつでゲームへの入り込み方違いますからね。トレイラーみたら早くプレイしたくなっちゃいました。

※これ作ったのThe Unfinished Swanを開発した方なんですね。だから雰囲気良いわけだ。

ディスカウント(100円だってさ)

待ってました100円セール!先々月くらいにHITMANやらフォーオナーやらが100円セールになっていて即買いしましたよ。だけど未だ未プレイですよねぇ(//∀//)えへっ

でもいいのです。未プレイでも全然いいのです。
なぜなら100円だから。理由はそれだけ。

ってことで今回も買います。100円だから。

The Surge

舞台は西暦2080年。
度重なる戦争と地球温暖化で荒廃した世界で、人々は危機に瀕していた。
足に障害を抱える主人公・ウォーレンは、CREO社が提供する神経伝達物質の制御と機械インターフェイスの外骨格取り付け技術、「インプラント」の手術を受けるべく入社を決める。
だが、ウォーレンのインプラント手術中、アクシデントが発生。
術後目覚めた場所は謎の廃棄施設だった……。

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