【Outlast2】アウトラスト2#2 かくれんぼ開始

(2017/5/1 ブログ更新)

前回の記事はこちらから

ヘッドホンが最高に合うゲーム!悪い意味で!

どーもこんにちは、ぽんたこすです。

前回速攻でゲームオーバーになってしまいました。相手が何者なのか。なぜ自分が刺されたのかわからないまま気づいたらお腹に何かが刺さっていましたね。

ということでさっそくリベンジです!

大女から逃げる

先ほど私の分身ブレイクをを刺した人を仮に大女(おおおんな)と呼ぶこととします。理由はデカいから。そして女性だから。

実はこの記事を書いている頃にはかれこれ5回ほど同じ方法でゲームオーバーになりました(;^ω^)

こそこそ近づいては刺され。完全に隠れきったと思ってたら全然隠れられてなくて刺され・・・

あぁもうだめだー、と思いましたが。普通に柱グルグル(柱を軸に敵をやり過ごす行為)でなんとか切り抜けることができました。

ただ焦って暗視モードオフにした状態で走っていたので、自分が今どこにいるかわかりません(;´Д`)迷子ですー

とりあえず

何か足場のようなものがないと上れないはしご足場になりそうな箱を見つけたので、箱を移動させてはしごに上りました。

途中、色々と難しい言葉が書かれた紙(福音書)が落ちていましたが、本気で理解不能だったため無視しました。とりあえず何も気にせずそのまま進んでいくと

足場がもろくなっていたらしく、下に落ちてしまいました。(もちろんダメージも負う)

命より大事なメガネを落としたので装着(コンタクト民にはわからないだろう)

ふと窓のほうに気配を感じたので見てみると・・・

大女がいました。

しかもなんでしょう。

大女「では、彼を捧げましょう」

って。出会って3分で生贄と判断されてしまいました。馴れ馴れしいですよね。

窓には鉄網がかかっているので直接こっちにはこれないとは思いますので、落ち着いてこの場から離脱することにしました。

大女編終了。新章『おじさん編』へ。

このあたりから、おじさん達にも追いかけられるようになってしまいました。

↑このおじさんマチェーテみたいな刃物でめっちゃ切ってくるんですよー。

でもいい。許す。だっておじさん達って大女に比べたら弱いもん。めっちゃ抵抗できるもん。。と、いいながら1回しにましたけどね。

そんなこんなでおじさんとかくれんぼしてたら突然

まばゆい光に包まれました。

ただこの光のおかげでおじさん達も目がくらんだ・・・かと思ったんですけど、おじさん達めちゃくちゃ苦しんでいました。

空が光ってから、おじさん達に近づいても襲ってこないです。絶対後々おじさん達また襲ってくるんで今のうちに制圧しておきたかったですね。

おじさん達が襲ってこなくなった平和な村を探索していたら教会をみつけました。

再会できるかな?

「こっちにおいで~」的な道を進んでいきます。両脇にろうそくの明かりとロープ。ここまで親切に案内されちゃあココ通らないと申し訳ないですよね。

ということでさらに先に進むと、(おそらく普通ではないけど)普通の教会がありましたのでお邪魔してみました。

教会の中を探索しているとまた福音書を見つけました。読んでも理解が難しいので今回も無視します。というか今後各所で見つかるすべての福音書を無視します(´◉◞౪◟◉)攻略には関係ないべ

気を取り直して先に進みます。

教会内を先に進むと、地下牢にたどり着きました。

めっちゃ捕まってる。できればずっと捕まったままでいてほしいです。

普通に壁に掛かっていた牢のカギっぽいものを手に入れ、先に進もうと思っているのですが、近くからめっちゃリンと思われる叫び声と男がずっと何かを唱えている声が聞こえてくるんですよ。ブレイクめっちゃ心配してます。

おそらく大変なことになっているであろう妻を助けるため、さらに奥に進むのですが

↑ココ絶対に通りたくないんですよねぇ・・・

だって

↑こうなるから。

見た目グロいけど、このおじいさんまともそうだったな。敬語使えるし。

さらに奥に進み梯子を上って上の部屋へ。周りからワイワイガヤガヤ聞こえる廊下を突っ切って突き当りの窓まできたときに外でガラスの割れる音がしました。

その窓の外を覗いてみると・・・

リン!?

ということで今回はこのへんで。

前作もそうでしたが、このゲームって結構光によって進むべき方向がわかるようになってますよね。MAP自体はかなり乱雑でわかりにくく、本来であればすぐに迷ってしまうところ、光が主張している方向がほぼほぼ進むべき道ってパターンが多いように思えます。

#3へ続く

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