【ザンキゼロ】#34 原罪⓪悪い予感しかしない・・・

(2018/9/9 ブログ更新)

※この記事にはザンキゼロのネタバレが含まれます。

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ついに最終章!

こんにちは!ぽんたこす。

っつってもね、これ7月上旬にでたゲームよ。

どんだけゆっくり時間かけてんだよ、と(;^ω^)

でも、これだけゆっくり時間かけて遊んでも飽きないってことは、
面白いゲームであり、個人的にも楽しめてるってことなんでしょうね。

FINAL STAGE ハンプティを元には戻せない

前回のSTAGEでは黒幕の正体が判明。

そしてその黒幕と仲直り・・・というか和解をしました。

これからの目的がなくなり、これからどうしようか?ってところでハルトくんから

「ただ皆で生きてみないか?」と提案。

それもまた、悪くない。

ってところに現れた真白なんとか研究所!(名前忘れた)

この島はひょっこりひょうたん島なので、操縦席があって自在に海の上を移動させることができます。

今までは一葉先生がこっそりと移動させていたのですが、今回は一葉先生が島を動かしたわけではないようです。

では誰が?

・・・。

では誰が?といいつつ、私は覚醒サチカのことを200%疑っています。

覚醒サチカ?オリジナルのサチカ?
呼び方はわかりませんが、頭の良い紫の目をしたサチカです。

彼女がなにかの目的のために島を動かしたんじゃないでしょうか。
なぜ研究所の座標を知っているのかわかりませんが。

ガレージキッド以外の第三者って可能性もまだあるんですけどね。

一葉先生いわく、当初復讐目的のためにガレージキッド達をペケ字キーから再生させたわけですが、サチカは復讐対象外です。当たり前ですが。

だけどサチカのペケ字キーの自動再生タイマーがセットされており、彼女もこの島で目覚めることとなりました。

つまり一葉先生が操作しない限り、サチカは再生しなかった。

⇒誰かが再生するように仕掛けを施した。

ってこと。

まだまだ彼らがクローンとなった経緯、再生した経緯。
生前の秘密。彼らが抱えるトラウマ。

いくつもの謎は解かれていますが、根本的な謎解きはまだ残っています。

この章が最後なので、ここですべて解明されるのでしょうか。

(個人的には、ザンキゼロ2に続く。でもいいですよ)

ここでオリジナルサチカ登場。

二重人格みたいになってるんですよ。サチカ。

あるときはクローンのアホっぽい感じのサチカ。
まあたあるときは知的でお利口なサチカ。

「とりあえず研究所行ってみようぜ」的なことを言っていました。

まぁそうなりますわな。

では最後のダンジョン、真白なんとか研究所。

さっそくいってみましょう!・・・の前に!

こんな不安要素がありました↓

ハルトの意識の中

ハルト:ここは・・・?体が動かない。

金縛り?いや、暗闇です。
暗闇の中なんだけれども、感覚はある感じ。

ある日、ハルトくんの意識の中にとある人物が声をかけてきました。

さて!ここで問題です。

誰が声をかけてきたでしょう?

ヒントは・・・

コレ↓

さぁーて!みんなは誰かわかったかなー?

じゃあ、正解の人物の名前をみんなで呼んでみましょう!

せぇーのッ!

・・・・って空気じゃないんですよ(´゚д゚`)

自分で茶番やっといてアレなんですけど。

ってことで紹介します。

連続さつじん犯の、黒崎ヨウスケさんです。

は?めっちゃカッコいいじゃん。

ってか、ハルト君にすげぇ似てる笑

一葉先生がガレージキッド達を疑心暗鬼にさせるために利用したってのもわかるわ。これだけ似てたらそりゃあ利用するわ。

さてさて

なぜハルトの意識の中に出てくるのか?

今ハルトくんを構成しているペケ字キーは、黒崎ヨウスケのもの。

上書きして消去したはずなので、もう彼は存在しないのですが・・・

完全には消しきれていなかったのでしょうか?

ハルトくんの頭の中に喋りかけている感じ。

めちゃくちゃ深い暗闇の中で。

黒崎いわく、この暗闇は黒崎ヨウスケのものではなくハルトくん自信の闇らしい。

黒崎:あの世で見せてもらうよ、ヒーロー。君の闇がどこまで深くなるのかを・・・ね。

動画載せれないんですけど、「あの世で見せてもらうよ、ヒーロー。」の言い方めっちゃカッコいい。

あーあ、すっげぇ顔してらぁ。

今回はハルト君の意識の中でちょっかい出してきただけですが、たぶんこのままじゃあ終わらないでしょう。

めちゃくちゃ不安しかないですよ。悪い予感しかしない。

つづく。

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